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学歴や経験よりもチャレンジ精神を重視し、
“いいものづくり”に夢中になれる人材。

Daiichiグループの一人ひとりが“いいものづくり”を通じて、ユーザに対しては『遊びのクリエーター』、顧客であるパーラーに対しては『付加価値を生む生産財プロデューサー』を目指してきました。創業者である市原茂の「出る杭は打つな」という言葉からも分かる通り、Daiichiでは自主性を重んじる社風があり、上司や先輩後輩といった上下関係を気にすることなく、フラットに自由に意見交換ができる職場環境が整っています。

たとえば、役員に対して新入社員が「僕は、これがやりたいです」「私は、あれが問題だと思います」と直接意見することも日常茶飯事で、それが納得できるものであれば随時採用されています。

『日本のエンターテイメントを変えたい』という
気概をもって入社してほしいです。(安藤)

『日本のエンターテイメントを変えたい』という
気概をもって入社してほしいです。(安藤)

たとえば、『関係部署が同じオフィス内で離れた場所にあり、コミュニケーションが取りづらい』という意見に対して、翌日にはオフィス内のレイアウト変更が行なわれたこともあるほど経営陣の意思決定のスピードは早く、新機種開発においても、ベテランから若手まで一人ひとりのアイデアが平等に取り入れられ、“いいものづくり”に活かされているのです。

このような環境の中で、Daiichiが求めるのはどんな人材なのか。それは、自分自身で限界を設けるのではなく、たとえ不可能に思えることに対しても決して諦めず、好奇心をもってチャレンジを続けていける人材。そして、自分の意見を自分の言葉で相手に伝えることができる人材です。学歴や経験よりも『ものづくりが好き』『新しいことをやってみたい』『誰もがアッと驚くような製品を作りたい』という想いを重視したいと考えています。

プロジェクト会議では、自由に意見を出し合う。
ベテランや新入社員といった肩書きは関係ない。

プロジェクト会議では、自由に意見を出し合う。
ベテランや新入社員といった肩書きは関係ない。